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ジャンプの漫画を無料で読めるアプリを試したのでガチレポート

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ジャンプマンガアプリ7

突如現れ、Twitterのトレンド入りを果たしたアプリマワシヨミジャンプ

ジャンプ黄金世代を生きたものとして早速インストールして、どんな感じなのか試してみました。

キン肉マンスタンプラリーに参加する前に読んでおくといい話

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キン肉マンスタンプラリー


JR東日本恒例のスタンプラリー企画。今回は熱狂的ファンが多いことでも知られるキン肉マンスタンプラリーです。

私もかつてJR東日本ドラゴンボールスタンプラリーを制覇した経験を持つ男。ジャンプ黄金期を支えたキン肉マンスタンプラリーはスタンプを押す腕が鳴るものです。

なので、参加する前に押さえておくといいことをまとめました。


ビックカメラだけじゃない!PayPayが色々と似すぎている件

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PayPay
この冬、何かと話題のキャッシュレスアプリ・PayPay。まだ良くわからない人のためにざっくり説明すると、アプリをダウンロードして、クレジットカードや銀行口座と連携すると現金を使わずに支払いが出来るというもの。その上、PayPayを利用すれば必ず買った商品の20%がポイントで還元されます。他にも数十人に1人は全額キャッシュバックとか色々あります。
 
ただ個人的に気になっているのはPayPayが色々と似すぎているんです。

【ベッキー離婚騒動】ゲスの極み乙女・川谷の妻が語った全内幕

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タレントのベッキーさんとロックバンド ゲスの極み乙女。のハスキーボイスなボーカル川谷さんの不倫騒動が炎上まっしぐらです。

川谷さんは、ゲスの極み乙女。の他に、indigo la Endと2つのバンドを掛け持ち。
女性関係も奥さんとベッキーを掛け持ち。

根っからの二股体質の持ち主と、妙に納得してしまうわけですが
週刊文春に川谷さんの奥さんの独占告白が公開されていました。

■川谷絵音と奥さんの出会いは?


下北沢で、indigo la Endと奥さんの友達のバンドが一緒にライブをやった日に、打ち上げで知り合ったそうです。

その後、自主制作のCDをライブ会場で手売りするのを手伝ったり、地方でのライブにレンタカーに機材を載せて、みんなで行って、翌朝帰ってきたり。

当時は200人クラスのライブハウスが中心で、まだワンマンライブは行えなかったとか。

まさに青春の1ページ。

それから2人は同棲を始め、バンドのメジャーデビューと同時に、住まいも大きくなり、クリスマスイブに、サプライズのプロポーズがあったそうです。

その時の言葉、彼が手紙に綴ったメッセージは・・・ 
守りたいと思うことが増えた。ずっと一緒にいようね。子供が欲しい(笑)

さすがは紅白出場歌手!いいメッセージを書きます。
近い将来、ゲスな三角関係に発展するとは、この時誰が想像したでしょう。


■奥さんがベッキーとの関係に気づいた瞬間

さて、去年7月に入籍した川谷さんと奥さんですが
ベッキーさんの存在については、ちゃんと報告があったそうです。
10月21日、渋谷で行われたファンクラブ限定イベント。そこに現れたのがベッキー。
来ていたのは私も見ています。ただその後、ベッキーさんと食事をするときには、彼から報告を受けていました。他の人も一緒だと聞いていたし、変だとは思いませんでした。

しかし、奥さんが気づいた瞬間があるんです。
それが・・・
11月くらいからは週1ペースで食事をしていることを知り、頻度が多いなと感じました。
11月21日、彼の口から初めて「離婚」という言葉が出ました。彼は頑として聞かない。そのとき初めてピントきた。ベッキーさんの存在が頭に浮かんだのです。

■実は水面下で連絡を取り合っているベッキーと川谷

さて、不倫騒動の行方はどうなるのか。
川谷が離婚を求めるには理由がある。2人は「もう二度と会わない」と周囲に約束したと報じられていますが、違います。
実際には双方の事務所同士の話し合いで「卒論(離婚届け)を出すまでは会わせない」ということだけが決まっている。
水面下では2人は連絡を取り合い「卒論を出すまでくらいなら、会えなくても全然大丈夫」と励まし合っているのです。

ってことは、2人が結ばれる日が来るのも、近いかもしれませんね!

詳しく知りたい人は、週刊文春を読んでくださいね。

マイナンバー通知と一緒に付いてたアレを大公開。

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何かと話題のマイナンバーが我が家にも通知されました。

ニュースでは、まだまだ通知されていない地域が多いようなので
比較的、早い方ではないでしょうか。

そこで、マイナンバーと一緒に同封されていた

マイナンバー(個人番号)のお知らせ

個人番号カード 交付申請のご案内

という7ページに及ぶ案内書をご覧あれ。

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これ読んで、マイナンバーについて、勉強しよおっと。
 

業界騒然!ASKAと飯島愛のドラッグな関係!

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今日発売の週刊文春 6月5日号が、覚せい剤所持・使用容疑で逮捕されたASKA容疑者と飯島愛さんのヤバイ関係をすっぱ抜いています。

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詳細が気になったので思わず読んでしまいました。

中身はぜひ買って読んだほうがいいと思いますが、一部を抜粋します。

■ASKAと飯島愛のつながりは?
飯島愛さんは、ASKA容疑者のファンで、2人は知り合ってから、彼女のマンションで会い、肉体関係を持っていた。
ASKAと飯島愛はドラッグを使って行為に及んでおり、飯島愛がその様子をビデオに撮影していた。
飯島愛が亡くなったことを聞いたASKAは、そのビデオが流出するのではないかと思い、パニックを起こしていた。
信じられないような話ですね・・・。

■ビデオ流出の不安からドラッグにハマりだすASKA
元々ASKAには、小心者のところがあって、ビデオ流出への不安から、これ以降、クスリにどっぷりハマるようになった。
関係者によれば、会うたびに明らかにまともでない話をするようになり「太陽が爆発してしまう」とか「地球が消滅してしまう」といったメールを、周りに送りつけるようになっていた。

あくまで噂ですが、ASKA容疑者は、自宅に核シェルターを持っているという話を聞いたことがあります。

小心者ということでしょうか・・・。


この他、飯島愛さんのドラッグ疑惑や、ビデオの行方など、文春には詳しく書いてあるので、気になる人は、雑誌を買って読んでくださいね。

別に、文春の回し者ではないですが。。。

 

すきやばし次郎の思わずツッコミたくなる話

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オバマ大統領来日で、にわかに注目が集まっているのが銀座のすきやばし次郎。

すきやばし次郎

 銀座の警備もすごいっす。

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恐らく、オバマ大統領に寿司を握ったであろう
ミシュラン3つ星獲得の寿司職人 小野次郎さん。

御年、85歳の伝説的な存在ですが、寿司職人らしく、手へのこだわりが半端ないそうです。

彼は40歳を超えたあたりから外出時には必ず手袋をはめているという。鮨職人の命というべき手を守るためだ。酢飯を人肌の温度で保つと手に米粒がつかないという。
その手がどれだけゴッドハンドなのかは、握手をするとわかる。
女性だけは握手をしてもらえるのですが、その手は、とても88年生きて来られた方とは思えない、まさに赤ちゃんのような柔らかい手

でも、小野次郎さんの趣味は・・・
銀座のすし店「すきや橋次郎」の店主である小野 二郎氏の、一番の趣味は“ボウリング

えっ!?
次郎さんの趣味、ボーリングなの!?

バリバリ、手、使いますけど・・・。



STAP論文問題。小保方よりもヤバイのは理研の笹井副センター長

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STAP細胞の論文ねつ造問題で、理研の小保方さんがきのう、謝罪会見を行いました。

小保方さんについては賛否両論ありますが、もう一人のキーマンが、理研の笹井芳樹副センター長のようです。
で、この笹井さんってどんな人なのか?

2014年4月10日発売の週刊文春にこんな記事がありました。
京大医学部の超エリートで、2002年、世界で初めてES細胞を神経細胞に分化させることに成功。一躍ノーベル賞候補として脚光を浴びた。
 この業界では、超エリートとして、第一線で活躍していたそうですが、そこに彗星のごとく現れたのが、iPS細胞の山中伸弥教授。

国から支給される実験のためのお金(補助金)には、上限があって、将来性の高いところに、補助金が流れる仕組み。
ES細胞で研究費をGETしていた笹井さんでしたが、iPS細胞の発見以降、国からの補助金はESからiPSへ流れたそうです。

まぁ、笹井さん的には、おもしろくないわけですよ。
プライドが傷ついていたところに、「もっとすごい細胞があります!」と笹井さんの目の前に現れたのが、小保方晴子氏。

ES細胞からSTAP細胞へ、研究対象が変わりますが、笹井さんはかなり強引なやり方のようで・・・。
笹井さんは優秀な研究者で、特に論文執筆の能力はずば抜けている天才
しかし、実験データより、あらかじめ作った筋書きを重視した危険な手法で論文を書く
部下の研究員には「この結論を導くためにこういうデータが欲しい」と指示し、構想に合わないデータを提出すると「お前は使えない」とダメ出し。
当然、下からは嫌われますが、小保方さんは、笹井さんの要望に沿ったデータを「先生、出来ました!」と次々に持ってきた。
この記事だけを鵜呑みにするのはよくないですが、こういうことって、どこの社会でもありますよね。
先生に気に入られようと、頑張っちゃう子。

事実関係はわかりませんが、笹井さんが近々、会見を開くと言う話もありますので、どんな話をするのか、注目したいと思います。
 

2014年4月4日(金)朝刊1面全紙をざっくりまとめてみた。

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2014年4月4日(金)の朝刊の1面記事。
どんなことが書いてあるのか、ざっくりまとめました。

■読売新聞【ノバルティスファーマ 研究不正を謝罪】
製薬大手ノバルティスファーマ社の白血病治療薬の研究不正問題で、スイスにある本社のデビット・エプスタイン社長がきのう会見を行い、謝罪を行った。デビット社長は「問題の背景には、日本法人の企業文化があった。変革が必要。」と会社の体質に問題があることを認めた。

■朝日新聞【大間原発 函館市が提訴】
北海道函館市はきのう、青森県大間町で建設中の大間原発について事業者のJパワーと国を相手取り、建設差止めを求める訴訟を東京地裁に起こした。原発差し止め訴訟で自治体が原告になるのは初。

■毎日新聞【再生エネ 数値明示せず】
国のエネルギー政策の中長期的な指針となる「エネルギー基本計画」について、自民・公明両党のワーキングチームはきのう、政府原案について修正合意した。最終案は、焦点となっていた再生可能エネルギーの導入目標について「これまでのエネルギー基本計画を踏まえて示した水準を、さらに上回る水準の導入を目指す」と表現しましたが、明確な数値目標は見送った。 

■産経新聞【中国の南京市が「慰安所」保存】
中国の南京市が旧日本軍の慰安所とされる廃屋の保存を決定し、地元の研究家らが隣接する土地に「慰安婦記念館」の建設を計画していることがわかりました。完成後は、中国共産党指定の「愛国主義教育基地」として「南京大虐殺記念館」の傘下に置くことを目指します。

■東京新聞【国民投票法改正 8党合意】
自民・公明・民主などの与野党8党はきのう改憲手続きを確定させる国民投票法改正案を衆議院に提出することで合意しました。改正案は、施行4年後に国民投票の投票年齢を「20歳以上」から「18歳以上」に自動的に引き下げるのが柱。合意により、改正案の今国会成立が確実になりました。 

■日本経済新聞【三菱UFJ 契約社員7000人 組合員に】
三菱東京UFJ銀行の窓口業務などを担うおよそ1万2000人の契約社員が正社員と同じ労働組合に入れるようになりました。産業界全体で非正規社員の正社員化や待遇の改善が広がる中、組合への加入が進めば、会社側に対する交渉力の向上を通じて、労働条件の改善や雇用の安定を促すと日本経済新聞は伝えています。
 

 




オーストラリアが捕鯨問題で日本に気を遣っている件

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iruka

パンダ外交なんて言葉もありますが、イルカ外交でしょうか。
日本の南極海での調査捕鯨中止をオーストラリアが求めた訴訟で、国際司法裁判所(オランダ・ハーグ)は31日、日本の調査捕鯨は研究目的とはいえないとの判断を示し、今後行わないよう命じる判決を言い渡した。
オーストラリアとしては、躍起になって喜びたいところですが、事情はちょっと違うようです。
オーストラリアのアボット政権が、日本が敗訴した国際司法裁判所の捕鯨判決への対応に苦慮。オーストラリアは、反捕鯨国の筆頭だが、アボット首相は4月5日に訪日予定、日本との関係強化に専念したい時期。間の悪いニュースに、主要閣僚は沈黙を守っている。
ようするに、日本とEPA=経済連携協定を結びたいオーストラリアは、捕鯨裁判の勝訴で、日本と揉めたくない。話を大きくして、EPAを不利にしたくないそうです。

う~ん・・・難しい話はよくわかりませんが、オーストラリア政府の弱気な対応がバレたら、オーストラリア国内の反捕鯨団体が炎上しそうですが・・・。

外交というのは、本当に難しい問題ですね。
 

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